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ご両親からの声

◆Mちゃん4歳のパパより
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 娘が生まれてから約3年、自宅では常に父親が英語で話しかけたり、英語教材で教育をしていましたが、目に見える効果は出ず。焦りばかりが募る日々でした。

 そんな中、カデナアメリカンプリスクールの存在を知り、数日体験入学させたところ・・・いきなり目に見える効果が出ました(他にも近所にインターナショナルスクールが幾つかありましたが、体験入学の充実度と教師による説明の丁寧さが群を抜いていたので、ここにしました)。

 正式入園させて3か月後、娘は父親に対して英語のみで話すようになりました。勿論、母親に対しては きちんとした日本語で話せます。

“How are you?” “I’m fine, thank you.” 程度で満足ならば、週に1回40分の子供英会話教室で充分です。

 お受験対策だけのために英語を学ばせる、というのも目的の1つたり得るかもしれません。ですが、カデナアメリカンプリスクールでは「英語を話せるようになったら、その後どうするか?」という、先を見据えた教育が成されています。

 回りが外国人だらけの場所でも物怖じせずに英語で話す、肌の色に関係無く人々と平等に接する、異文化を認め合い相互理解をする。

ここで学べるのは英語だけとは限りません。

◆Sちゃん5歳のママより
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◇入学時期◇
1歳代

◇入学の決め手◇
トライアルで4回通い、在学の子供たちの様子、わが子の様子をじっくり見る事が出来ました。そんな中で大きな子は小さな子の面倒を本当によく見ていて、小さい子に対する優しさが自然に身に付く環境があると感じました。

また、スクール内では子供同士の会話も全て英語で行われており、バイリンガルに育てるカリキュラムもしっかり整っている事が何よりでした。(先生がいない場面でのちょっとした子供同士のケンカも英語でやり合っていたのでこれは本物だと思いました。)

◇入学後感じた事◇
先生方はそれぞれの子供の個性を良く理解し、その子に合った方法で対応して下さいます。幼児期は子供の成長差が大きく、出来る事にも差が出ますが、子供自身がやってみようとした時に先生方も注力してサポートして下さっています。

英語を話せる様になるのは一番の目的ですが、心身の成長も大変重要ですので、あらゆる面で柔軟に対応して下さるのは大変有難いところです。保護者に対しても、日々の様子をたくさんお話し下さいますので、スクールでの事がよく分かり安心出来ます。

◇入学後の子供の様子◇
幸い全く嫌がらずスクールへ通い始めましたが、初めは座っている事も出来ず、自由気ままに過ごしていました。この自由さが楽しさにつながったのか、スクールが大好きになりました。言葉の面では日本語の単語が幾つか言え始めた頃でしたので、英語もほぼ同時に何のストレスも無く体得して行きました。

スクールで過ごす時間を徐々に増やして行き、英語での会話量はグンと増えました。寝言も8割は英語です。日々のカリキュラムの中で苦手な部分は先生方からアドバイスを頂き、家庭でもフォローしながら克服しています。サマースクールに参加し、アメリカ人の子供達と対等に話せる事は大きな自信になっている様です。

◆Mちゃん6歳のママより
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娘をプリスクールへ!と考えたきっかけは、英語アレルギーにさせたくない!という想いからでした。

私の父は、海外を飛び回る仕事をしていました。その影響から、「これからは英語を話せて当たり前」と、小さい頃から聞かされます。

ですが、当の本人(私)は、物心ついた頃には、すでに英語アレルギー。肌の色が違う人と話すなんて考えられない状態で、そのまま大人になってしまいます。

英語アレルギーの私が外資系で働くことになるのですが、やはりところどころで父の言葉を思い出し、「あー、やっておけばよかったなー」と日々思うようになります。

社内の公用語が英語のみの会社も出てきたこともあり、子供達にはアレルギー反応が出る前に、「英語」に触れてもらいたいと考えはじめたのが、娘が1歳の時でした。

楽しく過ごせて、私と相性が良さそうな先生にお願いしたい気持ちが強かったので、5件くらい見学に行きました。そのうちの1つが現在のカデナアメリカンプリスクールです。

見学に行ったときのスクールの雰囲気、先生の物腰の柔らかさに「ビビビっ」ときたのを覚えています。極めつけは、生徒さんたちの英語力でした。

娘は、1歳からBabyクラス(親子)で週1日お世話になります。その後、2歳からフルタイムでお願いすることにしました。

人見知り、場所見知りがひどかった娘は、案の定、何ヶ月も大泣きでしたが、先生には丁寧に接していただき、根気良く、娘に付き合ってくださいました。

今では、スクールが大好きで、何と言っても英語力が笑ってしまうほど、上達しています。寝言は英語ですし、日本語でわからない単語も英語に置き換えると理解できます。書く力もかなりついています。もちろん、日本語もしっかりと話すことができます。

実は、娘は生まれながら、目の病気を抱えています。毎日、1時間の訓練が必須です。通常、保育所・幼稚園ですと訓練を日中行うことをネガティブに捉えられてしまいます。ですが、カデナの先生はじめ、お友達のみんなが協力的で、しっかりと訓練ができており、そのおかげで視力が徐々につきはじめています。

1週間のうち5日を過ごすスクール。いろんなことが起こります。刺激的な日常の中で、子供に対してしっかりと丁寧に向き合ってくださる所は、なかなかないのではないでしょうか。

英語教育だけが強みとしているわけではないのが「カデナ」の特徴だと感じています。

人間力!これが正につくと思います。

アメリカと日本の文化を上手に融合させ、こどもたちの成長を見届けてくれる、そんなステキなスクールです。

◆Rちゃん2歳11か月のママより
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娘の自由過ぎるところを矯正したいと、2歳を迎えた日から、規律の厳しい他のプレスクールに通っていました。しかし娘の個性には合わず途方に暮れた時、娘をそのまま受け入れてくれるカデナに出会い、転校しました。前の学校ではスクール嫌いだった娘も今では、帰宅直後にカデナに行く!と言う程のカデナ好きです。親の想いではなく、子供の個性に合った学校に入れなければ伸びないと実感しました。

先生は生徒の個性を受け入れて、英語力を伸ばして下さいます。また、年上のカデナ生は年下のカデナ生の世話をしてくれるので(会話はもちろん英語です)年下のカデナ生の英語力も自発性も自然に伸びていきます。そのような環境の中で子供達は臆することなく、英語で逞しくコミュニケーションを図り自己主張をします。

そこはまさにインターナショナルスクール!

娘も以前のプレスクールでは出なかった英語が、驚くほどに自然と出てくるようになり、カデナに通うようになってからの娘の成長を目の当たりにすると、親も共に成長しなければと思います。

カデナ生のみが閲覧出来るFacebookも普段の子供達の様子が見られ、先生も気さくに話をして下さいます。不安や迷いを抱えずに安心してスクールに通えるので、とても感謝しています。